マイブックを比較!フォトブック3社の料金・特徴・作りやすさを徹底解説


フォトブック

※このページはプロモーションを含みます。

スマートフォンにたまった子どもの写真や旅行の写真を、「いつか整理しよう」と思ったまま保存している方も多いのではないでしょうか。

大切な写真をまとめて残したいときに便利なのがフォトブックです。子どもの成長記録や旅行の思い出はもちろん、結婚式、卒園・卒業、趣味の作品集など、さまざまな写真を1冊にまとめられます。

一方、フォトブックサービスは商品によって価格やサイズ、製本方法、編集方法などが異なります。この記事では、マイブック・しまうまプリント・富士フイルムのフォトブックを、料金だけでなく、フォトブックの種類、作りやすさ、仕上げ、サイズなども含めて比較します。

※料金・キャンペーン等は記事作成時に確認した内容です。商品内容や適用条件が変更される場合があるため、注文前に各サービスの詳細をご確認ください。

マイブック(MyBook)

マイブック

出典:マイブック公式サイト

マイブックの商品概要

マイブックは、株式会社アスカネットが運営するフォトブック・フォトグッズ作成サービスです。2000年からフォトブックサービスを展開しており、子どもの成長記録、家族写真、ウェディング、新婚旅行、国内・海外旅行、卒園・卒業アルバム、趣味の作品集など、幅広い用途で写真を1冊にまとめられます。

特徴のひとつは、フォトブックの選択肢が多いことです。ハードカバー、ソフトカバー、フルフラットタイプなどがそろっており、作りたいアルバムの雰囲気や予算に合わせて選べます。

商品特徴料金(税込)
FLAT見開きがフラットになるハードカバー6,500円~
ART-HCサイズ・ページ数の選択肢が豊富なハードカバー3,340円~
ART-SC雑誌のように楽しめるソフトカバー2,820円~
DXページを開きやすい糸綴じのハードカバー3,980円~
オートアルバム多くの写真をまとめやすいインデックス型1,650円~
book1ページに写真1枚のシンプルな構成2,420円
MINI手のひらサイズのコンパクトなハードカバー1,420円

同じフォトブックでも、気軽な日常写真から記念日のアルバム、写真作品集まで目的に合わせて商品を選びやすいラインアップです。フォトブック以外にも、写真を飾って楽しめるPhoto Boardや、アクリルフォト、フォトカード、カレンダーなどがあります。

マイブックの特徴

ハードカバーからフルフラットまで選べる

フォトブックは、用途によって適した形が変わります。家族の日常や子どもの成長をまとめるなら、ページ数を細かく選べるタイプが便利です。一方、ウェディングや七五三など大きな写真を見開きで見せたい場合は、中央部分まで開くフルフラットタイプも候補になります。

「FLAT」は、見開きの中央がフラットになるハードカバーです。左右2ページを使った大きな写真レイアウトを作りやすいため、集合写真や風景写真、ウェディングフォトなどを大きく配置したい場合にも合わせやすい仕様です。

編集方法を目的に合わせて選べる

マイブックでは、フォトブックの編集方法として「こだわり作成」と「かんたん作成」を選べます。

こだわり作成

専用ソフトをパソコンへダウンロードして編集する方法です。WindowsとMacに対応しており、写真や文字の位置などを細かく調整しながら、オリジナル性のあるフォトブックを作りたい場合に向いています。

かんたん作成

ブラウザ上でテンプレートに写真や文字を入れながら作成します。専用ソフトをインストールせずに編集できるため、複雑な編集より手軽さを重視したい場合にも使いやすい方法です。

テンプレートを使ってデザインできる

フォトブックを初めて作るときに悩みやすいのが、写真の配置やページ全体のデザインです。マイブックでは約60種類のテンプレートがあり、写真や文字を組み合わせながら編集できます。

表紙や本文の仕上げも選択できる

ART-HCでは、表紙にラミネート加工が施され、光沢とつや消しから選択できます。本文も光沢・つや消しのラミネート加工やニス加工に対応しています。写真の内容だけでなく、本そのものの雰囲気にもこだわりたい方には確認しておきたいポイントです。

マイブックの料金

マイブックは、商品・サイズ・ページ数によって料金が変わります。代表的な商品を見てみましょう。

ART-HC:3,340円(税込)~

ART-HCはハードカバータイプです。たとえば横長180Yの場合、10ページ3,880円(税込)、20ページ4,960円(税込)、30ページ6,070円(税込)です。

FLAT:6,500円(税込)~

FLATは、見開き部分がフラットになるハードカバータイプです。左右のページをひとつの大きなキャンバスのように使いたい場合に適しています。

ART-SC:2,820円(税込)~

ART-SCはソフトカバータイプ。旅行や日常の写真を雑誌のような雰囲気でまとめたい場合にも検討できます。

DX:3,980円(税込)~

DXは糸綴じタイプのハードカバーです。ページを開きやすい製本を選びたい場合の候補になります。

MINI:1,420円(税込)

手軽なプレゼントや思い出の写真をコンパクトにまとめたいときに使いやすい商品です。

複数冊割引
対象商品では、同一データを6冊以上まとめて注文すると、6~10冊は5%OFF、11~20冊は10%OFF、21~50冊は15%OFF、51冊以上は20%OFFとなります。

マイブックのおすすめポイント

  • ハードカバー・ソフトカバー・フルフラットなどから選択できる
  • サイズやページ数の選択肢が多い商品がある
  • PCで細かく編集する方法とブラウザで作る方法を選べる
  • フォトブック以外のフォトグッズも作れる

マイブックのキャンペーン・特典

夏の思い出をフォトブックに 3冊まで25%OFF

2026年9月24日(木)まで、対象のフォトブックを3冊まで25%OFFで注文できるキャンペーンを実施中です。旅行や帰省、家族イベントなどで撮影した写真をまとめたいときにも活用できます。

詳細は公式サイトをご確認ください。

初回限定 30%OFFお試しクーポン

初めてマイブックを利用する方は、全商品を対象とした30%OFFのお試しクーポンを利用できます。フォトブックだけでなくフォトグッズも対象です。初回利用者向けの「作り直し0円保証」も用意されています。

詳細は公式サイトをご確認ください。

卒アル20%割引キャンペーン

卒園・卒業アルバムを作る場合には、2026年度向けの20%割引キャンペーンもあります。エントリー期間は2027年1月4日(月)までです。

詳細は公式サイトをご確認ください。

マイブックの利用シーン

子どもの成長記録
誕生日や年度ごとに1冊へまとめる方法があります。ページ数を多くできるART-HCなら、イベント写真だけでなく日常写真も組み込みやすくなります。

旅行のアルバム
旅行ごとにフォトブックを作れば、スマートフォンの写真フォルダとは違った形で思い出を振り返れます。

ウェディング・ハネムーン
ハードカバーやフルフラットなど、残したい写真の雰囲気に合わせて製本タイプを選べます。

プレゼント
家族の写真をまとめて祖父母へ贈ったり、卒業する友人や職場を離れる同僚との写真をまとめたりと、写真を使った贈り物にも活用できます。

写真・カメラ趣味の作品集
PCの「こだわり作成」を使って、風景、鉄道、ペット、ポートレートなどテーマを決めた作品集を作る方法もあります。

しまうまプリント

しまうまプリント

出典:しまうまプリント公式サイト

しまうまプリントの商品概要

しまうまプリントは、株式会社しまうまプリントが運営する写真プリント・フォトブックサービスです。フォトブックはスマートフォンアプリから作成でき、PCからの注文にも対応しています。

価格を抑えて日常の写真をまとめたい場合から、ハードカバーやフルフラット製本を選びたい場合まで、仕上がりの異なる商品が用意されています。フォトブックの価格は1冊298円(税込)~です。

しまうまプリントの特徴

しまうまプリントは、価格帯や仕上げの異なるフォトブックから選べる点が特徴です。新しいフルフラットタイプの「PICTURES」は180度開く製本で、マットとグロスの2種類から仕上げを選択できます。

サイズはA4とB5スクエアの2種類。七五三、ウェディング、成人式、旅行など、大きな写真を見開きで楽しみたい用途にも合わせやすい商品です。

スマートフォン向けの「しまうまブック」アプリもあり、スマホ内に保存している写真を使って作成できます。PCに写真を移す作業を省きたい方にとって、スマホから編集・注文できる点は比較ポイントになります。

しまうまプリントの料金

フォトブック 298円(税込)~

サイズ・ページ数・仕上げによって価格が変わります。フルフラット製本のPICTURESは、B5スクエア・12ページ3,180円(税込)~、A4・12ページ4,480円(税込)~です。

  • 有料表紙デザイン:200円/冊
  • ロゴ取り:80円/冊
  • 動画QR:160円/冊

しまうまプリントのおすすめポイント

しまうまプリントは、フォトブックを298円(税込)から作れるため、日常写真を定期的にまとめたい場合にも検討しやすいサービスです。一方で、価格を抑えた商品だけではなく、フルフラット製本のPICTURESも選べます。

しまうまプリントのキャンペーン・特典

スタンダード最大20%OFFキャンペーン

2026年9月9日(水)まで、フォトブックのスタンダードを対象とした最大20%OFFキャンペーンを実施中です。

詳細は公式サイトをご確認ください。

富士フイルムのフォトブック

富士フイルム

出典:富士フイルム公式ストア

富士フイルムのフォトブックの商品概要

富士フイルムでは、写真技術を生かした複数タイプのフォトブックを作成できます。本格的な上製本のハードカバーをはじめ、用途や予算に合わせた商品があり、写真の仕上がりを重視して選びたい方にとって比較しやすいサービスです。

ハードカバーでは写真プリントと同じ印画紙を使った写真仕上げを採用しています。画像や文字だけでなく、背景やイラストを組み合わせた編集も可能です。

富士フイルムのフォトブックの料金

サイズ16ページ24ページ48ページ
145×145mm3,344円4,048円6,160円
A5相当3,586円4,510円7,282円
185×185mm4,400円-8,096円
A4相当6,006円7,634円12,518円

富士フイルムのフォトブックのおすすめポイント

富士フイルムは、写真の見え方やプリント品質を重視してフォトブックを選びたい方が比較しやすいサービスです。ハードカバーでは写真仕上げを採用しているため、ウェディング、七五三、成人式、旅行、写真作品集などにも合わせやすいでしょう。

富士フイルムのキャンペーン・特典

フォトブックを対象とした割引やキャンペーンは、実施内容が時期によって変わります。利用できる特典の有無、対象商品、クーポンの適用条件などを注文前に確認しておきましょう。

詳細は公式サイトをご確認ください。

3社のフォトブックを比較

マイブック、しまうまプリント、富士フイルムは、いずれも写真をフォトブックとして残せるサービスですが、商品の種類や価格帯、編集方法、仕上がりなどに違いがあります。

比較項目マイブックしまうまプリント富士フイルム
フォトブック料金ART-HC 3,340円(税込)~など298円(税込)~ハードカバー3,520円(税込)~、ソフトカバー980円(税込)~
主なタイプハードカバー、ソフトカバー、フルフラットなど手頃なフォトブック、フルフラットタイプなどハードカバー、ソフトカバー、リングなど
編集方法PC専用ソフト、ブラウザスマホアプリ、PCWeb・アプリなど商品によって異なる
デザインテンプレートから細かな編集まで対応スマホから手軽に編集しやすいテンプレートや自動レイアウトなどに対応
主な利用シーン成長記録、旅行、ウェディング、作品集、プレゼント日常写真、成長記録、旅行、イベント記念写真、家族写真、旅行、作品集
キャンペーン・特典初回限定特典や期間限定キャンペーンなど時期に応じた割引・特典など時期に応じたキャンペーンなど

※最低価格の商品は製本方法・サイズ・ページ数・仕上げが異なります。「○円~」だけで判断せず、自分が作りたい仕様での料金を比較してください。

フォトブックサービスを選ぶときのポイント

1.作りたいフォトブックの目的から選ぶ

最初に決めたいのは、何のためにフォトブックを作るのかです。子どもの日常写真を定期的に整理する場合は、1冊あたりの価格や作成の手軽さが重要になります。一方、ウェディングや七五三など特別なイベントでは、価格だけでなくハードカバー、フルフラット、サイズ、写真の見せ方なども確認しておきましょう。

2.ハードカバーとソフトカバーの違いを確認する

ハードカバーは表紙に厚みがあり、ウェディングや記念日、写真作品集など、1冊をしっかり残したい用途に合わせやすいタイプです。ソフトカバーは比較的軽く、旅行や日常の写真をカジュアルにまとめたい場合にも使いやすいでしょう。

3.サイズとページ数を確認する

フォトブックはサイズが大きくなるほど、写真を大きく見せやすくなります。旅行1回分なら比較的少ないページ数でもまとめられますが、子どもの1年間の成長記録や写真作品集では、より多くのページが必要になる場合があります。

4.見開き写真を使うなら製本方法を確認する

左右2ページを使って1枚の写真を大きく見せたい場合は、ページ中央の見え方も確認しておきましょう。マイブックには見開きをフラットに開ける「FLAT」、しまうまプリントには180度開く「PICTURES」があります。

5.スマホで作るかPCで作るかを決める

スマートフォンで撮影した写真をそのまま使いたい場合は、スマホ対応の編集方法が便利です。一方、写真の位置や文字、装飾などを細かく調整したい場合には、大きな画面で操作できるPCが向いていることもあります。

6.テンプレートとレイアウトの自由度を比較する

デザインに慣れていない場合は、テンプレートや自動レイアウトの有無を確認しておくと作業を進めやすくなります。反対に、写真の大きさや配置を細かく決めたい場合には、自由度の高い編集機能が役立ちます。

7.商品価格だけでなく送料やオプションも確認する

注文時には送料が加わるほか、サービスによってはオプションや決済手数料などが発生する場合があります。「○○円~」という最低価格だけを見るのではなく、自分が実際に作りたいサイズとページ数を選択した場合の料金まで確認しておきましょう。

用途別にフォトブックを選ぶなら?

子どもの成長記録を毎年残したい

子どもの成長記録では、写真の枚数が多くなりやすいため、ページ数と作りやすさを確認しておきたいところです。マイブックのART-HCは最大100ページまで選択できます。しまうまプリントには298円(税込)から作れる商品があり、費用を抑えながら定期的にフォトブックを作りたい場合の比較候補になります。

ウェディングやハネムーンの写真を残したい

ウェディングやハネムーンでは、写真を大きく配置できるフォトブックが候補になります。見開きいっぱいに写真を配置したい場合は、マイブックのFLATや、しまうまプリントのPICTURESなど、フルフラットタイプも比較してみましょう。

旅行写真を1冊にまとめたい

旅行のフォトブックでは、風景写真と人物写真をどのように組み合わせるかがポイントです。風景を大きく配置するなら横長サイズやフルフラット、たくさんの写真を時系列に残すならページ数の多い商品が使いやすくなります。

写真をプレゼントにしたい

祖父母へのプレゼント、誕生日、卒業、退職などでは、フォトブック以外のフォトグッズも候補になります。マイブックにはフォトボードやアクリルフォトなどがあり、「本として見る」だけではなく「写真を飾る」という残し方も選べます。

写真作品集を作りたい

風景、鉄道、ポートレートなどを作品集としてまとめる場合は、レイアウトの自由度と写真の仕上がりを確認しましょう。マイブックではPC向けの「こだわり作成」を利用でき、富士フイルムでは写真仕上げのハードカバーを選択できます。

フォトブックを作る前に知っておきたい注意点

写真選びを先に済ませておく

写真を選びながら編集すると作業時間が長くなりやすいため、先に使用候補の写真をフォルダやアルバムへまとめておくと進めやすくなります。

写真の画質を確認する

元画像の解像度が低い場合や大きくトリミングした場合には、印刷時の見え方に影響することがあります。大きく配置するときは編集画面の警告表示なども確認しましょう。

文字や人物をページ端に寄せすぎない

裁断や製本によってページ端や中央部分の見え方が変わる場合があります。人物の顔や重要な文字を端ぎりぎりに配置するのは避け、編集画面のガイドを確認しましょう。

注文前にプレビューを確認する

編集が終わったら、写真の重複、空白ページ、文字の誤字、写真の向き、トリミング位置などを確認しましょう。プレゼントや記念日のフォトブックでは、名前や日付の確認も重要です。

マイブックに関するよくある質問

Q1.マイブックのフォトブックはいくらから作れますか?

ART-HCは3,340円(税込)からです。ほかにもART-SC、FLAT、DX、MINIなどがあり、商品・サイズ・ページ数によって料金が変わります。

Q2.マイブックはスマホだけでも作れますか?

スマホ・PCのブラウザで利用できる「かんたん作成」があります。細かなレイアウトにこだわりたい場合は、Windows・Mac対応の「こだわり作成」も利用できます。

Q3.マイブックでは何ページまで作れますか?

商品によって異なります。ART-HCは10・20・30・40・50・60・70・80・90・100ページから選択できます。

Q4.マイブックにはハードカバーがありますか?

あります。ART-HCはハードカバータイプで、正方形・縦長・横長の形状から選択できます。見開きをフラットに開きたい場合には「FLAT」もあります。

Q5.マイブックで複数冊注文すると割引になりますか?

対象商品では、同一データを6冊以上まとめて注文すると複数冊割引があります。6~10冊は5%OFF、11~20冊は10%OFF、21~50冊は15%OFF、51冊以上は20%OFFです。

Q6.マイブックでは写真を自動で配置できますか?

商品や作成方法によって、テンプレートなどを活用しながら編集できます。細かな調整をしたい場合は「こだわり作成」が候補になります。

Q7.フォトブックはどのくらいのページ数を選べばよいですか?

使用する写真の枚数と目的によって変わります。まず使いたい写真を選び、その枚数からページ数を決める方法が分かりやすいでしょう。

Q8.フォトブックと普通の写真プリントはどちらがよいですか?

目的によって使い分けるとよいでしょう。写真プリントは1枚ずつ飾ったり手持ちのアルバムへ自由に収納したりでき、フォトブックは写真の順番やレイアウトを決めて1冊にまとめられます。

まとめ|料金だけでなく作りたい1冊に合わせて比較しよう

マイブック、しまうまプリント、富士フイルムには、それぞれ異なるフォトブックがあります。単純に最低価格だけを比較するよりも、製本方法・サイズ・ページ数・編集方法・写真の仕上がり・作成する目的まで確認することが大切です。

しまうまプリントは298円(税込)から作れる商品があり、日常写真を手頃な価格でまとめたい場合にも比較しやすいサービスです。富士フイルムは写真仕上げのハードカバーを選択でき、写真の見え方を重視したい場合に比較候補になります。

マイブックは、ハードカバーのART-HC、見開きがフラットになるFLAT、ソフトカバーのART-SCなど、目的に合わせて複数の商品から選択できます。ART-HCは3,340円(税込)からで、10~100ページまで選べるほか、PC向けの「こだわり作成」とブラウザで利用できる「かんたん作成」を使い分けられます。

まずは残したい写真を選び、「どのくらいのサイズが必要か」「何ページ使いたいか」「スマホとPCのどちらで作るか」「ハードカバーとソフトカバーのどちらがよいか」を整理しながら比較してみましょう。

フォトブックやフォトグッズを用途に合わせて選びたい方へ

マイブックの商品ラインアップや利用できるキャンペーンを確認して、自分が作りたい1冊を探してみてください。

※料金・キャンペーン・対象商品・利用条件などは変更される場合があります。注文前に商品ページで最終的な内容をご確認ください。


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